FURCH

オリンピックネタが続いたので、今日はギターネタ。
きっと明日はまたフィギュアネタになっちゃうだろうし(^^;;
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先日某楽器屋でTaylor514Cを試奏して以来、ネットで楽器を見ていてもシダー・マホが目に付いちゃいます。
今気になってるのはこれ
このFURCHと言うギター、スタジオMさんで数年前から扱っていて、以前から気になっています。
近年は雑誌やネット上でも度々取り上げられていて、なかなか評判がよろしい。
残念ながら札幌では扱っている店がなく、未だ試奏…どころか、本物も見てません。

←このモデル、私の大好きな岸部眞明さんモデルと銘打ってます。
スタジオMさんのHPでは「岸部さん一押し」となっていますが、ドルフィンさんのHPでは「岸部眞明氏の要望により製作」となってます。
これって、全然意味が違うんですけど…どっちが本当??(^^;;

まぁいずれにしても、ご本人がお持ちなのは間違いないようですし、きっと良いギターなのでしょうね。
見た目の雰囲気からは、派手さはないけど上品な感じをうけます。
トップが薄く良く響く…と言うイメージがあるのですが、実際はどうなんでしょう。
機会があれば是非一度弾いてみたいものです。
価格が手頃ですから、試奏するのは非常に危険なギター…と言う気はしますが(^^;;
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by aki3man | 2006-02-23 11:38 | ギター
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