カテゴリ:ギター( 105 )

自分のギターを初めて手にしたのは中学2年。全音のドレッドタイプのフォークギターでした。
その後、高校一応バンドを組んでエレキを少々。
(ただし演りたかったのがFusion系だったため、全然歯が立たず挫折(^^;;)
大学時代は生活費の足しにするためフォークギターを友人に売って、質流れで入手した三千円のクラッシックギターをたまに弾く程度。
もっぱらお金がかからない「歌」に専念しました。

大学を出た後、3年程前にAPさんから連絡をもらうまでの間は、全くと言って良いくらいギターは弾きませんでした。
三千円のクラギの弦もそのままだったくらい。
エレキは友人に無期限無償貸与していましたし(現在は戻って来て手元にあります、YAMAHA SG)ギター音楽自体聴いていなかったかも。
その間ちょうど20年間。
20年の間にギターを取り巻く環境は大きく変わっていました。

今のようなコーティング弦はもちろんフォスファーすらなかった(はず)ですし、ギターメーカーと言えば、舶来のMartin・Gibson・Guild、国産はYAMAHA、Morris…ってな感じ。
いえ、実際にはたくさんあったのでしょうが、当時は情報も入ってきませんでした。
アーティストだって、ヘッジスなんて知らなかったしなぁ(^^;;
ギターインストアルバムのセールス的成功の可能性が認められたのも、Jeff Beckの「Blow By Blow」以降ですし。
ギターインストが市民権を得てい現在とは隔世の感です。

その20年間、ちゃんとギター弾いていたら、もうちょっとはまともな演奏ができたかしら…
なぁんて嘆いても仕方ないですけどね。
ただ、ギターから離れていた…いえ、音楽そのものから離れていた、25歳から30代半ばまでの10数年間は、本当に悔やまれます。
この間の音楽的記憶は完全に欠落していて、当時流行っていた洋楽はもちろん、邦楽ですら知らない曲が多いです。

その間、何をしていたか…次はそのお話しをしたいと思います。
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by aki3man | 2007-04-17 14:31 | ギター
先日のminiOFMで、大フォークソング大会になったのは先にお話しした通りですが、その際気分良く大声あげて歌った後、K女史から「aki3man、ギターやめて歌を歌ったら?」と言われました。
おそらくご本人は褒め言葉のつもりで言って下さったのだとは思うのですが…ギターやめてには笑う事ができませんでした。
だって…ねぇ〜
ん〜、つい本音が出たのでしょうか…本人も「その手があるか!」とうすうす気付いているのですが、これだけ弾く方に入れ込んでおいて、今更やめれないよなぁ。
だいたい、もう昔のような声も出ないし…
学生時代には五線の上(F#~G)も楽に出たのですが、今はCがやっと。
これじゃ歌いたいほとんどの曲が歌えないです(>_<)

ネタとして笑い話を提供して下さった事は感謝していますが(^^)本人としてはあまり笑えないお話。
何だか何をやっても中途半端だなぁ…(悲)
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by aki3man | 2007-04-07 21:51 | ギター
岸部さんフリークの私は、練習曲のほとんどが岸部さんなのですが、以前は随分と押尾さんの曲も練習していました。
結局弾ける曲が少ない…と言うか、弾き方が分からなかったり、難しすぎて数小節でめげたりで、自然と練習しなくなっていました。
割合簡単な曲もありますのですが、弾きたい曲は難しかったり(;_;)
そう言えば一番新しいアルバムの譜面も出たようですね。
アルバム自体ほとんど聴いてもいないのでまだ買ってません(^^;;

弾いてみたい曲が多いのは、圧倒的に1枚目「STARTING POINT」2枚目の「Dramatic」です。
以前練習して、今はほとんど弾いていない「黄昏」や「風の詩」「Happy Island」なんかを久し振りに思い出し出し弾いてみた後、以前から弾いてみたかった「初恋」を練習しました。
とても美しくリリカルなバラードですが、聴くと弾くとでは大違いで、なかなか難しい…
数十分格闘しました後「今日のところは勘弁してやろう!」と捨て台詞をはき、取りあえずギターをスタンドに戻しました。

と言う訳で、せっかく久し振りに押尾さんの楽譜を引っ張り出したのに、やっぱりめげちゃって全然レパートリーが増えない私です。

あっ、明日は倫典さんのライブだ。
押尾さんやめて「フィンガースタイルで弾くソロギター名曲集」でも練習しようかな…なぁんて、楽譜を変えても弾けない事に変わり無しなんですよね、なはは。
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by aki3man | 2007-04-04 23:15 | ギター
先日、LOTO6が当たったので、思いきってMartin D-28GEをオーダーしてしまいました。
先日来、D-28購入を考えていたのですが、ギター仲間から「どうせならマーキスが良いんじゃないか」と言われ迷っていました。
で、どうせならマーキスを通り越して、ハカランダのGEにしちゃいましょう!…と言う事になりました。
ちょうど良い出物があったので、ついつい電話しちゃいました(^^)v
¥1,207,500-
まぁD-28GEにしてはお安目ですしね。
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なぁんて、夢の中でも買えないや…まぁ4月1日という事で…(^^;;
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by aki3man | 2007-04-01 18:17 | ギター
今日は昨年12月に引き続きうちの店で2回目のminiOFMをやりました。
丁度祝日と定休日が重なったので、昼から集まっていただきました。
今回は全然miniでなかった前回の反省を踏まえ、こじんまりと生音主体で…と思ったのですが、濃いメンバー達が集まると、別の意味で全然miniではなくなりました(^^;;
PAは無かったのですが、エレキも持ち込んでhagc-net(北海道アコースティックギターサークル)ならぬhegc-net(北海道エレキギターサークル)が作られちゃったり…ね。
で、何が一番miniで無かったと言うと…ギターの数(ア〜ンド、その価格)

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集まったギター達
手前左から Greven OM、HAMAMOTO、Martin D-18GE、Collings D-1A
2列目左から Taylor DDSM、Martin D-35、Ovation Applause、Collings OM2H、Martin D-45、Collings OM-2HC BaaaA
3列目左から Larrivee L-09、Froggy Bottom Model K、Furch G23-CRCT、Martin D-28、Morris SJ131
4列目にはエレキが4本あるのですが…YAMAHA SG TAKANAKA Model、Fender TAKANAKA Model、Fender Stratocaster、Gibson Les Paul

お好きな方は気付いたかと思いますが、Martinのドレッドも45/35/28/18と勢揃いです。
おそらくこの瞬間、同時にこれだけのギターを自由に試せる場所は、全国探してもそうたくさんは無いハズです。
ギターフリークにはたまらない幸せ。
で、合計をざっと計算すると…一千万オーバー、ひぇ〜
皆どうかしてるわ(^^;;

最初は各自ギターを取っ替え引っ替えバラバラに弾いていました。
もう、音で音で…(^^;;
一通り気になるギターを試したところで、一応発表のお時間。

トップバッターは今回皆さんに初めて紹介するC君。
先日高校を卒業したばかりの18歳。
非常に珍しい浜本ギターを手にジャスティン・キングの曲とオリジナルを弾いてくれました。
さすが谷本君のところで教えてもらっていただけあって、素晴らしいタッピングのキレ。丁寧で流れるような運指に見とれました。
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ギターに囲まれて演奏中のC君↑

その後、お馴染みAPさん、isseiさん、seoさん、jeffさん&konさん達がいつもながらの素晴らしい演奏を披露。
あっ、今回は私も一曲だけ弾かせていただきました。
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「樹氷の輝き」リベンジなったか??のseoさんと、jeff & konさんのカマペペ

そして、今回もまた有岡さんが比布から駆けつけて下さいました。
一昨日Acousticでお会いしたばかりですが、今日は奥様とおこちゃまもご一緒。
今日もまた魂の籠った素晴らしい歌声と、超人的なギターテクニックを披露してくれました。
いやぁ、前回で驚き、一昨日改めて引き込まれ、今日ですっかり虜になってしまいました。
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一通り皆の演奏が終わると、またギター弾き放題フリータイム。
ところが、有岡さんがD-45を持って弾き始めると、どういう訳か懐かしのフォークソング大会になってしました(^^)
かぐや姫、ふきのとう、拓郎、陽水…思わず懐かしくなって、久し振りに大声あげて歌ってしまいました。
イントロを弾き出すと、これがまた皆弾けちゃたりするもんですから、ギター6本の歌伴になったり。
jeffさんが絶妙のエレキを入れてくれちゃうもんですから「いちご白書をもう一度」なんて、まんまでした。

楽しい時間はいつもながらあっという間に終わっちゃいましたが、最後のお楽しみのお食事会へGo!
そこでも懐かしい音楽話に花を咲かせましたが、C君は分からない話が多かったかな?
楽しんでくれたでしょうか?<C君

いつもオフミで立派なPAを通してやっていますし、ピックアップの研究に余念のない仲間達ですが、今日のように生音だけでやると、改めてアコースティックギターの音色の素晴らしさや個性の違いが分かりました。
やっぱり(変な言い方ですが)アコギは生が良いですね。

D-45はとてもバランスが良く、強烈な個性で聴かせるのではなく、歌物の伴奏もフィンガーも何でもこなせる懐の深さを感じました。
カエルはフィンガーにぴったり…と言うか、岸部さんに曲にぴったりの音色。
D-18GEは聴くよりも弾き手が気持ち良くなる響きが印象的。
有岡さんに育てられたLarriveeは、奥行きを持った音の層がサウンドホールから出てくる感覚。
Collings D2Hも芯がありながら暖かい魅力的な音色。
どれも良いギターでした。
Martinを伴奏に歌ったりしたもんだから、ますますMartin欲しくなっちゃいました、なはは。

本当に楽しい時間をありがとうございました。
私なんかの声掛けに、いつも快く答えてくれる仲間達に感謝です。
あっ、それとたくさんの差し入れもサンキューです、おかげさまでまた太れます(^^;;
またやりましょうね<ALL
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by aki3man | 2007-03-21 23:38 | ギター
いつもギター仲間達と行っていたライブハウス「Acoustic」が20日をもって閉店と言う事で、昨日都合が付く仲間達十数名で行ってきました。
主催ライブの打ち上げの二次会でいつも使っているところで、昨年10月の岸部さんのライブの際にも、岸部さんに弾いていただいた店です。f0021369_014425.jpg
←その時の写真
私も何度か弾かせていただいた事もある、想い出深い店です。
K店長さんは一見して「正やん」フリークと分かるルックスで、正やんコピーは完璧(^^)

昨日も最初はチラッと「かぐや姫」なんぞから始まり、その後みんなの(Acoustic最後の)演奏を楽しみました。
代わる代わる弾いていただきましたが、時間が決まっていて全員にお願いできなかったのは残念でした。
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オハコの押尾さんを弾くKzさんと、トミエマ弾きまくるKs君↑

丁度仕事で札幌に来ていた有岡さんもいらっしゃったので、またあの素敵な歌声を披露してもらえました(^^)
他にも、こちらもたまたま出張で来ていた、関西アコースティックギター界の裏番(?)DAIMAJINさんもいらっしゃって、とても濃〜い時間を過ごせました。
店がなくなるのは寂しいですし、何とかならないか…と言う方もいますが、誰も進んで閉店を望んでいる人はいない訳で、何とかなるならこうはならない訳で…
とても他人事とは思えず、いつになくしんみりした気分だったのですが、皆との楽しい時間がそれを忘れさせてくれました。
大切なのは「箱」ではなく「仲間」ですから(^^)
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オリジナル曲を熱唱してくれた有岡さん↑
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by aki3man | 2007-03-20 23:37 | ギター
今日、婚礼撮影の後、撮影があったホテルのそばの楽器屋に寄ってきました。
昨日いつものようにネットでギター探しをしていたら、ちょっと気になるギターを見つけたのですが、たまたま札幌の店だったので行ってみる事にしました。
名前もあまり聞いた事が無く、初めて行った店です。

目立たないビルの地下にあるその店は、薄暗くちょっと怪しげな雰囲気。
エレキギターとエレキベースが並べられた両側の壁に挟まれた真ん中のスペースに、10本程の中古アコースティックギターが並んでいました。
Martin・Gibsonの他、私のFurchと同じ型のカッタウェイ無しモデル(G23-CR)やAYERSなどもあり、ちょっと驚き。

さて、お目当てはネットで見たHD-28V。
ネット上には年代が書いてませんでしたが新しそう。
シリアルが111****ですから2005年以降なのは間違いないようです。
早速試奏させてもらいましたが…まぁこんなもんか…ちょっと高いしなぁ…悪くはないけど、これならもう少し安いのが見つけられそうです。
と、隣を見ると同じHD-28Vがもう一本。しかもこちらの方が3万も安い。
見たところ目立ったギズも無いし奇麗です。
こちらも年代は分からないとの事でしたが、シリアルが88****ですから2002年製でしょうか。
試したところ…これが良い!
もの凄い箱鳴り感で身体にびんびん響きます。
サスティーンも充分で、ストロークよりはフィンガー向きでしょうか。
元々レギュラーモデルのDよりはフィンガー向きではありますが、これはKヤやG堂の新品よりもずっとズンズンキラキラそしてます。
同じHD-28Vでも、先ほどの物よりもヴィンテージの香りがする音でした。
ネックの状態も良いしアクションも程良くとても弾きやすい。
先日K堂で弾いたHD-28Vは素晴らしかったですが、あれより10万近く安いのですから文句無しです。

聞いてみると、委託販売なのでこれ以上の値引きはできないとの事。
オーナーさんはFurchと同じ方で、コレクターっぽい方らしいそうです。
なるほど奇麗な訳です。
ん〜〜、気に入っちゃいました。困った…(^^;;

ちなみに他には75年のD-28や塗装ムラありの新品OM-28Vも全部同じ価格で売られていました。
どちらも試しませんでしたが、D-28は残念ながらコンディションが良くなかったですね。

それにしても…今晩夢に見そうです…まずい…
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by aki3man | 2007-03-18 21:55 | ギター
届いたもう一枚は「Taunus」(タウヌス)の“malinche”と言うアルバム。
f0021369_2233589.jpgこの「Taunus」と言うユニット、ドイツのアコースティックギター三人組です。
こちらも「Acoustic Alchemy」同様、ギター以外に様々な楽器を組み合わせていますが、アコースティックにこだわりすぎる事無く、エレクトリカルな効果音や騒音を入れたり、ヴァイブラフォンの響きを重ね合わせたり、ヴォーカルを入れたり、様々なアプローチを試みています。
まだ試行錯誤にも聴こえますが、透明感のある独特の世界観を作り出していますしとても面白い。
とてもジャンル分けしずらいタイプのユニットですね。
もっとも、ジャンル分けなんて売る側が売りやすくするために考えたようなもんで、聴く方は(少なくとも私は)ジャンルなんて考えて聴いてませんが(^^)

先ほどの「Acoustic Alchemy」は80年代後半から90年代前半に活躍、こちら「Taunus」は現在活動中のユニットですが、こうしてアコースティックギターの素晴らしさを脈々と伝え続けているのは嬉しい事ね。
この「Taunus」もiTunesMusicStoreで試聴可ですよ。
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by aki3man | 2007-03-16 22:03 | ギター
今日、Amazonから二枚のCDが届きました。
そのうちの一枚が「Acoustic Alchemy」のベスト盤です。

f0021369_21354998.jpg「Acoustic Alchemy」はイギリスのアコースティックデュオ。
スティール弦とナイロン弦の二人組ですから、ゴンチチのような組み合わせと言う事になります。
ただゴンチチほど脱力系ではないです (^^;;
メランコリックなメロディーラインや、アイリッシュ系のコード進行、そうかと思うとスパニッシュな香りがするバッキングがあったり、レゲエのリズムが飛び出したり…目を閉じると様々な風景が目の前に広がる…そんな素敵な楽曲集です。

ギターだけではなく、パーカッションやキーボード、管楽器等が加えられていて、純粋なギターインストとはちょっと趣を異にしますが、非常に耳障りが良く上質の音楽です。
いかにもアメリカ以外で作られた感じがします。
それに加えヨーロッパと言っても大陸的ではなく、やはり島国の音楽の香りを感じます。
上手く言葉で表現できないのですが…エスニックとも違うし…
独特のリリシズムがそう感じさせるのでしょう。

残念ながら、デュオの片方が癌で他界してしまって、現在は同じユニットでの活動を観る事はできません。
それでもiTunesMusicStoreで試聴きますので、興味がある方は試しに聴いてみて下さい。
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by aki3man | 2007-03-16 21:04 | ギター
先日来、Martin探しを楽しんでいます。
ギターは、ネットで全国中の楽器屋から探したり、実際に弾いて試したり…その時間が一番楽しいです。
もちろん、その楽器を自宅に持ち帰って(届いて)、最初にケースから出して最初に弾くのも至福の瞬間ですが。

なかなか入手できないギター(珍しいとか高いとか)を探すのは、もちろん楽しいのでしょうが、たくさんのタマの中から条件にあった(安くて状態が良い)中古を探すのは非常に楽しいです。
幸いMartinは非常に中古の流通量が多いですから、一つずつゆっくり見るだけで一日楽しめますね。
で、良い物が見つかっちゃたりすると、逆に困る事もしばしば。
つい「ポチッ」としたくなります。
つくづく、『ワンクリック購入システム』がAmazonのパテント(他はApple Storeだけが使用可)である事に感謝している訳です。

一昨日も、とても状態が良いHD-28を見つけてしまいメールで問い合わせたところ、翌朝一番ショップから電話が入り、いろいろ話しているうちに「ネットででている価格より、送料も込みで2万引く」と言う事になりました。
よっぽど決めちゃおうかとも思いましたが、ちょっと冷静になりましょう…と、一度電話を切り…翌朝もう一度ネットで見てみると…既にSold。
こうなると、何だかめっちゃ損したような、失敗したような気分になります。
でも、楽器のとの出会いはですから、今回は縁がなかったと諦める事にします。
条件は良かったですが、予算を少々オーバーしていましたし。
決めてしまうと探す楽しみを享受できなくなりますので、先に売れてしまった事をどこかで喜ぶ自分もいます。
変ですかね?

今日も条件にぴったりのMartinを2点程見つけてしまい、現在メールで価格交渉をしています。
委託販売ですと価格を下げられないでしょうが、買取商品ですと下げてもらえる可能性があります。
さてさて、どうなるでしょうか。
買う買わない関係なく、やっぱりこれが一番楽しいですね(^^)
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by aki3man | 2007-03-14 22:53 | ギター
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